わかったことがある
わかったことが、ある。
オレは、つまらん。
全然、パンクじゃねぇ。
おわっとる。
未分類 | コメント(-) |トラックバック:0 | 2006/12/12(火) 21:55:32
会場が、グズり出しやがった
昼過ぎ、「恋人が障害者」の会場である、グリーンホールを管理する、板橋文化会館の、なんか知らん、偉そうなジジィっぽい人から電話がかかってきた。
率直な内容は、会場の貸し出し渋る、というものだった。
まあ、制作発表会でも言ったけど、無事に3日間終える事ができるのか、今回はそれが心配だと思っていたので、大よその覚悟はしていたが、公演するより前に、止められるような動きがあるとはね。

このホールを借りるにあたっては、オレは「演劇の公演をやる」という名目で借りているし、機材はこれとこれで、借りる備品はこれとこれ、時間は何時で、スタッフは何名で・・・、という、諸々の概要を伝えて、必要な料金を払った上で、借りている。
その際、公演で行われる「内容」については、一切訊ねられなかったので、オレがわざわざ提示する必要もなかった。
このホールを借りた理由は、この時期に開いているところで、バリアフリーの会場がここしかなかったからだ。

今日電話があったのは、どうやら、10日のサンスポの記事を職員が読んだらしく、『障害者の性』ってのがひっかかったとかで、オレのホームページにアクセスしたそうなんだが、言ってきた言葉が、これ。
「ちょっと、とても理解できない内容なんですけど・・・。あまり過激なことをされると、こちらは税金を元にしたホールですから」とのこと。
あのなぁ、お前ごときがオレのHPをペラっと読んだだけで、少女単体のことが「理解」できてたまるか。
じゃあ、何?アンタが理解できるものでないと、公演しちゃいけないってルールでもあんのか?じゃあ、最初っから言えよ!「文化会館の○○さんの認める内容の公演じゃなきゃ、貸してあげませーん」って断りを書いておけよ。何のチェックもしないで、借り出しを許可したのなら、後で文句つけてくんじゃねぇよ!
公演中に会場の備品を壊したり、何かの迷惑をかけたのならともかく、なんで、やる前の段階で、すでに貸し出し許可の下りているものを、「やっぱダメ」って取り上げられなきゃいけないんだ!?
こっちは、何も悪い事はしてない。オレは、自由な表現をしているだけだ。誰にも媚びる気はねぇし、社会に丸く収まって創作ができるかってんだよ。なんで、こう、どこからも阻害されなければいけなんだ!
まあ、しかし、パンクというのは、そうゆうものよ。
いいぜいいぜ、貸し出し禁止を出してみろ。このチキンが。
どいつもこいつも、小娘一匹にビビりやがって。ピーピー騒いでんじゃねぇよ!ウゼぇんだよ!
あとな、税金?んなもん、オレだって払っとるわい!
その金で、クソつまらんババァの演奏会だの開いてんだろ。そっちの方がオレには大迷惑なんだよ!

ちゅーわけで、公演の雲行きが怪しくなってきたぜ、ベイビーちゃんども。
だが!公演中止などあり得ない!
もし、会場が貸りれなくなったのなら、そこでやらずともできる方法を考えるまでよ。
オレは操縦するぜ、この状況を。このクソみてぇな世の中を。
見てろよ、烏合の衆ども。
ハイハイ、面白くなってまいりましたぜ、このブログ。作って正解だったぜ。

とりあえず、文化会館の偉そうなジジィっぽい人には、本公演においてのプレスリリースと、「アンタのやっとることは不当であり、文化を衰退させる行為だ」という手紙をつけて、FAXしておいた。
それを読んで、あちらさんが判断するらしい。ご大層な身分だぜ。
返事は、待て次項!

今回の少女単体は、いつにも増して、むちゃくちゃなことになることは、確かだろうな。そこのキミは、迷っているくらないなら、みに来た方がいいぜ。
オレはな、もう、劇場やライブハウスに行って、何事もなかったかのように普通に帰ってくるのは飽きたんだよ。
オレは90年代に育ったが、90年代は何もなかった。だた、退屈で、満足で、何でもあるのに、何もなかった。ただ、オレは、なぜ60年代に青春を過ごせなかったのかと、悔しく、虚しい、ないものねだりの日々を送るだけだった。
オレはもう、嫌んなってるんだよ、この世界も、自分も、自分に近づく人間も、他人も、何もかも!
くそったれ!
誰か現れてくれないか、強くて、何もかもバカみたいにしてくれるような誰か。オレは、ずっと、ただそれだけを待ち焦がれておるんだよ。12歳の時から、ずっと。
未分類 | コメント(-) |トラックバック:0 | 2006/12/12(火) 19:38:23
電子チケットぴあでの、「Pコード予約」の電話番号が、適応されていませんでした!―お詫びと訂正―
「恋人が障害者」の前売り券を取り扱っている、電子チケットぴあですが、電話予約の際に、「Pコード予約専用」の電話番号では、期間内有効券である、「恋人が障害者」のPコードは使えないシステムになっているそうです。
チラシ及びホームページにて、適応しない番号を記載してしまいました。大変申し訳ございませんでした!
下記の、演劇専用番号または、オールジャンル受け付け番号にお電話して頂ければ、通常通り、予約ができますので、よろしくお願いします!
その際、必ず、「恋人が障害者」のPコード「784-531」を入力、もしくはオペレーターにお伝え下さい。ご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした!
・演劇専用:0570-02-9988
・オールジャンル受け付け:0570-02-9999
Pコード予約(Pコード 784-531):0570-02-9966 ←こちらの番号は適応しておりません。

お客様からのご指摘で気付きました。ごめんなさい&ありがとうございました。他にも電話をしたのに、予約できなかったという方々、本当にごめんなさい。お手数ですが、上記の適応番号にて、再度よろしくお願いします。

だけど、オイラ、確かに、「この番号で」と、ぴあの担当者に教えてもらったよ・・・シクシクシク・・・
今までもPコード予約の電話番号をチラシに載せてたけど、これ、全部適応してなかったのかな・・・ああ・・・全身の力が抜けた・・・
みんな、面倒な思いをさせてしまって、ごめん・・・

本日更新のボディーブローは、謝ってばっかりだな・・・

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

うーん、だけど、ぴあでのチケットの購入、正直、不便だよね・・・
今後、チケットの取り扱いというものについても、より良い方法を考えていくことにします。
いかにチケット購入者に面倒を強いているかが、よくわかった。
ちなみに、少女単体が、前売りチケットをぴあでしか扱っていない理由は、他に使えるプレイガイドがないし、少女単体で販売するのは、オレの今の仕事量から考えると、時間がなくて、一人ではとても無理、というのが現状。事務的な負担は、委託できるものがあるのなら、委託したいのです。
あと、当日受付で、予約者を前売り料金扱いにする、という方法もあるけど、そのやり方には、矛盾と不公平を感じるので、やりたくないのよね。あと、ただでさえスタッフが少ないので、受け付け回りのことはスムーズに行いたいという理由もある・・・
そんな諸々の理由からです。
だけど、今後、そうゆうことも含めて、お客様がチケットを購入しやすい方法を考えていくつもりです。
今回のミスは、本当に申し訳ありませんでした。
未分類 | コメント(-) |トラックバック:0 | 2006/12/12(火) 12:13:29
障害者にドタキャンされた!
20061212101645
午前11時から撮影の予定。「恋人が障害者」の公演の中で使用したいと考えている映像のための撮影。内容は、ある障害者の夫婦をインタビューするというもの。2時間以内で終わる、簡単な撮影だ。前々から約束していた。対象者の家の近くまで出向くことに。片道1時間半ちょっとかかるので、9時に家を出る。徹夜だ。
が!電車に乗って向かってる途中に、メールで連絡が。「日を改めさせて下さい」だとよ!ドタキャンされた!ふざけんな!理由は、単なる家庭の事情。子供が学校休んだから、だってよ(本当か嘘かは知らないが)。こちらは怒り心頭。このクソ忙しい時にわざわざ時間割いてるオレは、一体なんなんだよ!家庭の事情なんか誰にでもあるんだよ!なぜすべて自分中心なんだ!腹が立ってしょうがない。マジで勘弁してくれ…
仕方ないので、引き返す。あーー時間の無駄!!!!!障害者とその周りの奴は、自己中心的な奴が多くないか?テメーの家庭の事情なんか、知るか!人との約束くらい守れよ!まともに社会人をしたことがないから、人との約束がどれだけ大切かが、わかっていない。人から信頼されるには、まず、約束を守ること。それ以外ないだろ。中年過ぎた年寄りのくせに、信じられん常識のなさ。マジで、当日ドタキャンはねぇよ…。こっちが電車に乗ってる時刻だってわかるはずなのに。相手の事はどうでもいいのか?自分の主張をするだけで、相手のことを何も考えてねーじゃねぇか。世界はお前中心に回ってんじゃねぇんだよ。少なくとも、オレは、お前のために生きてんじゃねぇんだよ!オレは、ますます障害者が嫌いになった。本気で腹立ってます。
そして、現時点で、謝りの電話さえかかってきていません。ドタキャンを知らせてきたメールにも「日を改めさせて下さい」だけで、「ごめんなさい」の一言も書かれてない。どうゆう神経してんの?まず謝るって事さえ知らないの…?マジで勘弁…
未分類 | コメント(-) |トラックバック:0 | 2006/12/12(火) 10:16:45